営業 経営

2017年07月18日

2169)名古屋丸の内でドローンセミナー開催!

これまで、このブログで、度々取り上げてきたドローンビジネスですが・・・。

やはり、予想通り、驚異的な成長が見込まれそうですね〜。

私も、ドローンスクールの顧問をしている影響で、多くの方々の、現在の職種、経歴をヒヤリングして、ドローンビジネスについてアドバイスをさせていただいております。

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実際、ドローンをビジネスに活かしたいという方の数は多く・・・、ドローンパイロットやドローンエンジニアを目指す人たちの支援をしているわけでございますが・・・。

建設業各種、製造業、農業、太陽光発電事業、消防、警備会社等、多くの企業、団体様と、ドローンの活用の相談をさせていただきました。


私がアドバイスする以上に、皆様、いろんな案をお持ちで・・・逆に、こちらが勉強させていただいたなんてこともありました。

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さて、本題です・・・。

東海地区初の常設屋内飛行場を完備した『ドローンスクールジャパン愛知春日井校』が、4月25日(火)に開校しましたが・・・。

オープンから3ヶ月・・・

オープン時の、テレビ、新聞等の影響もあり、8月末まで、受講予約は埋まっております。

逆に、ライセンスの発行が追いついていない状況で、受講生の皆様には大変ご迷惑をおかけしております・・・申し訳ございません。

8月末ぐらいには、落ち着いてくるかと思われます。

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突然ですが・・・。

7月21日 19時から・・・名古屋市中区丸の内2丁目にあります、カラーブロックオフィス&カフェで、ドローンセミナーを開催させていただきます。


参加費は、カフェの入場料500円のみです。

定員になり次第締め切ります。

内容は、ドローンの楽しさ・・・、ドローンを使ったビジネスについてのセミナーです。(詳細は公表いたしません。)

詳しく、知りたい方・・・参加ご希望の方は・・・下記の、どちらかにお問い合わせください。

もしくは、私の連絡先を知っている読者の方は、ご連絡ください。

近藤社長のブログを見たと言っていただければ、定員オーバーで先着漏れしていても、少しくらいは融通を利かしてくれる・・・かもしれません(笑)


ドローンスクールジャパン 愛知春日井校

カラーブロックオフィス&カフェ

当日は、私も、行けると思います・・・セミナーの後、読者の方で、ご都合が良い方は、飲みに行きましょう(笑)

2016-11-15-09-19-37
(イメージです)

何故、ドローンセミナーを開催するのか・・・・。

ドローンなんてものは、買えば、飛ばせると思っている方もいらっしゃると思います。

しかし、便利な反面、大変危険なものでもあります。

ドローンの操縦をミスして、上空100mから落下した場合を想像してみてください。

知識と技術をもった上で飛ばさいといけないと思いませんか?

人口密集地やイベント会場などの上空でドローンを飛行させる場合は、許可申請等も必要です。

ドローンを使われる方々が正しい知識と技術を身につけ安全に飛行させなくてはいけないのです。


その上で、ドローンの楽しさと・・・、ビジネスで、どう活用できるのかを・・・・。



あまり書くと、当日の内容が、ネタバレしてしまいますので・・・これくらいにしておきます。

そんなわけで、本日は、ドローンセミナーのお知らせでした。

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2017年07月15日

2168) 仲介を制するものは不動産業を制す!

読者の皆様、更新が遅くなり申し訳ございません。

ブログの本題に入る前に・・・先週の、弊社のチラシですw

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うちの社員、足長いっすね〜・・・・w さすが・・・w

 『俺が、チラシを持って自撮りしたいが・・・。 うむ〜・・・今日は、こんな格好だしな〜・・・。  ん・・・、おっ・・・、Sさん・・・チラシのモデルになって〜・・・w』

ということで・・・お願いをしたのですが・・・。

ブログに載せる条件として、足が長く見えるようにとってください!

とのことでしたので・・・・・。

 『わかった・・・。 村人が、進撃の巨人の写真を撮るつもりで撮ってやる・・・・。おりゃ〜・・・。』

思いっきり・・・下からのアングルで・・・・。

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実際は、こんなもんです。

ブログのネタには困った事はありませんが・・・、ブログの画像作成は、けっこう大変です。

今回のチラシは、売買仲介案件が多い感じですが・・・・。
個人的主観ですが・・・、売買仲介は、不動産のプロフェッショナルになるのに、最短の道だと思います。

そんなわけで・・・。

本日は、不動産仲介は不動産業を制すという話を書かせていただこうと思っています。

ブログの影響もあるのでしょうけど・・・・弊社には、不動産業界に入りたいという人が、多く訪れます。

前回のブログの社員募集でも、数名の方とお会いしました。


その影響とは申しませんが・・・ブログの更新がなかなかできませんでした。(言い訳w)

残念ながら、今回の面接で、採用した人はいませんでした。

でも、面接の方々と、いろいろと良い話ができました。


そもそも・・・面接を受けられた方は、皆さん、それぞれの思いがあって来てくださったわけです。

例えば・・・。

 『あなたは、何故、不動産業界に入りたいと思いましたか?』 『売買、賃貸の仲介、開発、買取、その他、不動産業って、多種多様化してきているのですが、どんな不動産業をやってみたいですか?』

面接の際に、必ず、このような質問をします。

その上で、相手が、何と答えようと、最終的に、あることを話します。

 『私の経験値での話をすると、売買か、賃貸かだと、売買の方が断然面白い・・・。 そして、売買の仲介は、基本、原則であり・・・・それなりに楽しく仕事ができる・・・、でも、その先にある、例外、または、特殊な不動産業の領域は、もっと面白い。 奥が深すぎて、死ぬまでやっても、クリアできない本当の奥深さと面白さがある。 しかし、ここに到達するには、仲介をしっかりやりこんで、不動産のプロになる必要があります。 腹をくくって不動産業に、どっぷり漬かりますか???』

私が、この話をした時・・・、それまで、どれだけチャラい話をしてようが、笑い話の後だろうが・・・・相手の顔から、笑顔は消えます。

私も、ここは、真剣に相手に伝えたいところなので、多少、威圧感がでてしまうのかもしれません。

仲介業者によって異なりますが、基本的に仲介業者は、居住用、事業用不動産に関わるあらゆる相談に対応して行きます。

相談には売却、購入、賃貸、賃借、有効活用・関連事業の紹介、相続、税務、等、その他にも色々ありますが、それぞれに、ある程度の知識と、経験が必要です・・・専門職(プロ)として、どこまで対応できるかが不動産屋の腕だと思います。

もちろん、不動産業者によって、得意分野はありますが・・・、一流の不動産屋は、ほぼ、オールマイティーに、相談に乗りアドバイスができますし、当然、その後取り扱うことができます。

売買仲介業者は、居住用と事業用、それぞれに特化した特化していることが多いですが・・・、弊社の営業部は、どちらも扱います。

住居系の仕事は、一般的な住宅用地や中古住宅、中古マンション等の売買をしているうちに、相続対策の相談をされたりしていると、農地の売買になったりしますし・・・。

相続対策の相談から、収益物件の購入や建設に・・・、農地の有効利用・・・太陽光発電等へつながる場合もあります。

住居系の仲介で知り合ったお客様から、法人の関係の事業用の仕事を頼まれたり、相談をされて、仕事をしているうちに、仲介の領域はどんどん広がり、気がつけば、居住用も事業用も、なんでも取り扱いができるよになります。

そのうち、会社の売買、宗教法人、医療法人、学校法人等をさわるようになったりして・・・。

このように、ありとあらゆる物件の取り扱いを繰り返しているうちに、オールマイティーに仲介ができる不動産業者に成長します。


まあ、仮に・・・、ここで、仲介業を制したとしましょう。

ここから、広がる不動産業というものがあります。

それが、買取再販であったり、住居系団地、工業団地等の開発等のデベロップメントに進んだり・・・、ビルや、商業施設を購入して、リノベして再販したり・・・。

仲介を制した後の不動産業は・・・、資金力さえあればですが・・・、とどまるところを知らないと言ってもいいくらい広がります。

最初、仲介から始まった不動産業からの進化は、人脈も、どんどん増えていきます。

住宅系では、地元仲介業者や、地方の銀行、士業の方々、大手不動産会社系列の仲介不動産会社、信託銀行系列の不動産会社の付き合い・・・事業用では、上場会社の不動産部、金融機関系列の不動産会社、金融機関や大手不動産会社の法人仲介部門等との付き合いをするようになり、更に、不動産業は多種多様な対応できるようになります。

相談をうける不動産が法人等の事業用だろうが個人居住用だろうが・・・、仲介するのか、買取なのか、コンサルするのかを選択することができ、相談者にとって最高の不動産取引を、スムーズに行うことができるようになります。

これが、私が、面接時に話す・・・仲介を制するものは不動産業を制す!ということなのです。

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まあ、そうは言っても・・・。

弊社の中でも、オールマイティーに対応し、最高の不動産スキームを考えることができるのは、一部の社員だけですが・・・・。

それから、弊社から独立した卒業生たち9人も、ほぼ、オールマイティーです。

顧客からの多種多様な要望に対して、オールマイティーに不動産業務を熟す・・・・。

正直、この領域に到達するのは、なかなか難しいですが・・・・、日々、不動産業者として、居住用から事業用まで、反復継続して数多くの仲介をすることで・・・不動産のプロフェッショナルになる。

残念ながら、先日、面接をさせていただいた方々とは、ご縁がなかったが・・・・。

みんな、不動産業界に興味がある、もしくは、現在、不動産業界にいる人だったわけだが・・・、全員、不動産業界で働きたいとの事でした。

面接の時にも話した通り・・・。

専門職が、悪いとは言わないが・・・、何でもできる不動産営業マンのほうが、将来、大成できる可能性が高い!

弊社とは縁がなかったのに、こういう言い方は失礼なのかもしれないが・・・、どうせ業界に入るなら・・・是非、売買の仲介をする会社に就職をしてほしいです。

そんなわけで・・・、仲介を制するものは不動産業を制す! オールマイティーな不動産屋を目指せ! ということで・・・、面接に来てくれた方々に、エールを送り・・・本日のブログのテーマとさせていただきました。

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2017年06月10日

2160)太陽光発電 みなし認定 事業計画書 必須!

本日は、太陽光発電の売電をしている方々に重要なお知らせがございます。(必見)

新制度に対応しないと、せっかくの売電契約が取り消される可能性があります!

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2017年4月1日(平成29年4月1日)から、改正FIT法が施行されました。

今回の、新たなFIT法では、これまでの設備認定という考え方から、新たに事業計画認定という考え方に変わりました。

ここで重要なのは、これから太陽光発電を始める方だけではなく・・・、既に設備認定を取得して太陽光発電の売電している人も、新たに・・・改めて・・・事業計画認定を取得する必要があるということです。

※ただし、平成24年6月30日までに太陽光の余剰電力買取の申込みを行ったものについては、提出は不要なんですけど・・・、要するに、特例太陽光と呼ばれているもので・・・、設備IDが「F」から始まるものは、大丈夫なようです。

現在、すでに取得している「設備認定」は、2017年4月1日からは「みなし認定」という扱いになり、2017年9月30日までに新しく「事業計画認定」を取得(申請かも?)しなければ、以前取得した認定も、取り消されることがあるようです。

つまり、今よりも高い売電契約をしてあっても、事業計画書(みなし認定)を取っておかないと・・・取り消されてしまい・・・、現在の売電収入が・・・無くなる・・・、又は、今の単価で取り直し・・・なんてことになる可能性があるということです。

可能性というと、少し甘い感じがするので、しっかり書かせていただきますが・・・。

2017年9月30日までに提出がなかった場合は聴聞・・・・、それでも提出がなされなかった場合に、初めて認定取り消しになるようです。(当社で、太陽光発電所を、ご購入されたお客様は無償で申請しておきますのでご安心ください。)

『はぁ〜??? 何言ってんの??? 20年契約してあるでしょう

そんな事を言っても、国家権力には通用しません・・・・取り消します!

でも、やるとことを、きちんとやれば・・・今の売電収入のままです。


2012年7月1日〜2017年3月31日までに売電開始したお客様を含む、全ての設備認定取得者は、みなし認定になり、きちんと手続きを経て・・・必ず事業計画認定に移行してください。(当社で、太陽光発電所を、ご購入されたお客様は無償で申請しておきますのでご安心ください。)

みなし認定というか、事業計画書認定に適用される主な認定基準なんですけど・・・・。

1・適切な保守管理・維持管理を行うこと

2・ 送配電事業者が行う出力制御に適切な方法で協力を行うこと

3・ 事業者情報について適切な方法で掲示を行うこと

4・ 経産大臣に、発電事業に係る情報を提供すること

5・廃棄やリサイクルなど、事業期間終了後の対応について、明確な見通しがあること

6・法令・条例を遵守すること等

全部、遵守しなくてはいけませんが・・・、特に重要なのが・・・3と6です。

3・は、要するに、看板設置・・・。

タテ25僖茱35儖幣紊留風で風化しない素材のもので・・・、設備名称、ID、発電事業者名、保守管理責任者名、連絡先等の情報を記載した標識を掲示しなくてはいけません。(20kWk以上の野立て等)

因みに、新制度移行から1年以内の掲示が義務づけられています。


6は、フェンス等の柵塀の設置(ロープ等は不可)

従来から電気事業法において義務づけられている、事業用電気工作物に第三者が中にに立ち入らないような措置を講じなくてはいけないのです。

因みに、これも、新制度移行から1年以内の掲示が義務づけられています。

これらについては、やっておかないと取り消しになるのかどうかは、わかりませんが・・・、国家権力に逆って取り消されてしまうといけませんので、やっておいたほうが良いと思いますので・・・当ブログでは、必須と書いておきます。

まあ、太陽光発電も、けっこう、いい加減なものが多いというか、造りっぱなし、放りっぱなしで、中には、柵もしてないものも、ちょくちょく見かけますので・・・、ここらで、きちんとさせたいのでしょうね〜・・・。

と・・・いう・・・言分なのでしょうが・・・。

やるならやるで、構いませんが・・・、しっかり、きちんと、常識的に対応できる状態にしてから・・・改正をしてほしいものです。

確かに、いい加減な施工をしている太陽光事業者や施工者もいますが・・・、私は、最もいい加減なのは、電力会社と、経済産業省だと思います。

ホームページか、メールか、ハガキだけで通達して・・・どんどん変更して、締め切りを決めて、おまけに法改正をしておいて・・・、順番に受付・・・。

毎回、締め切りも一方的に決めておいて、順番だと能書きを言って、対応は遅く、それどころか電話もなかなか繋がらない・・・こちらの状況は一切無視!

4月の初め頃に、提出してるのに、6月の半ば近くになったのに、未だに下りてこない。

これが、できないと・・・既存の太陽光発電の変更認定申請もできないし・・・新規で太陽光発電をしようとしている方々は、足止め状態!


つまり、1月20日〜3月31日までは、新規申し込みも、変更も止めておいて・・・更に、4月1日〜6月まで・・・、足止めをくらっていて、我々は、何もできない状況なのです。

東北の震災の後、政府は、太陽光発電に対して、大風呂敷を広げておいて・・・、まともな対応ができず・・・太陽光事業者に迷惑をかけっぱなしで・・・、今度は、とんでもない大改正をしておいて、またもや、対応が悪く遅く・・・、なにやってんの?って感じです。

国策としてやっておいて・・・日本の国策の対応って・・・、こんなにお粗末なことしかできんのですかね〜???

そして、更に・・・、きちんとしないと、取り消すぞ!って脅しておいて・・・、なのに、対応悪く、対応遅く・・・、困ったものです。

4月に申請した際に、1ヶ月半〜2ヶ月と言っていたのですが・・・もう申請から2ヶ月が過ぎようとしておりますが・・・、おりてくる気配なし!

これだけの大改正をしたら、どれだけの申請があるのか、算数習った人なら計算できると思うのですが・・・、算数ができないのか、故意的に遅らせて取り消し対象者を増やしたいというような、悪意があるのか・・・何れにしても、お粗末すぎます。

すみません・・・、あまりの対応の悪さと遅さに、愚痴になってしまいましたが・・・。

2017-03-12-13-10-10


さて、本年度の改正に伴い、大半の太陽光発電事業者は、事業計画書を提出しなければいけないわけですが・・・、心配なことが、多々あります。

まずは、以前、太陽光発電をした方々が、皆さん、今回の改正を知ってるのかという問題です。

一人一人に、きちんと通達しているのかというと、まあ、しているつもりなんでしょうが、できていないという感じです。

これまでに、倒産した太陽光業者もありますので、今回の改正を知らない人や、申請したくても、もうしたらいいのか、誰に頼んだらいいのか、どうやっていいのか分からない・・・、太陽光難民が多数発生するのではないでしょうか??? 

そして・・・、こういうことになってくると、悪い奴らも現れると思います。

電話で、太陽光発電の売電が取り消される等と言いながら、回避するのに、大金が必要だというような手口で、金をだまし取る詐欺師や、架空請求業者・・・、申請に、とんでもない金額を取ろうとする悪徳業者がダイレクトメールや電話営業をする恐れがあるので、注意してください。

まあ、でも・・・、経産省は、固定買取の20年契約をしておいて、後から、申請をしないと、失効すると脅して、急に改正とかしちゃって、おまけに対応悪い、遅いで・・・、せめて、ぼったくり申請業者や、架空請求業者に気をつけるように注意を呼びかけることぐらいしててほしいものです。

とりあえず、私としては、ブログで、注意を促しておきます。


あとは、私が、太陽光発電の売電をしている方にできることは・・・・。

そんな方々のために、みなし認定の移行の代行手続きをやっている業者を紹介しておきます。

テクナパートナーズさんです。

太陽光発電の工事業者さんなんですけど・・・、申請手続きのみでもやってくれます。

先日、テクナパートナーズの社長と・・・・。

 『みなしの手続き困っている人、けっこう多いんでしょうね〜。』

テクナ社長 『普段、お仕事いただいてますので、近藤社長の知り合いなら、全然やらせていただきますよ〜w うちで工事をしたお客様のは、すでに申請済みですし・・・。』

 『テクナさんに工事をお願いした人は、無料だったでしょ? そうじゃない人は、いくらでやってくれるの・・・?』

テクナ社長 『そんな難しい申請じゃないですから、数千円でいいですし・・・別途かかりますけど、もしよろしければ、設置看板も作りますよ〜。』

 『なるほど・・・。 じゃあ、俺の知り合いって人から連絡があったら、頼むねw』

テクナ社長 『いいですよ〜w 任せてください・・・それくらいお安いご用ですw』

そんな話をしていましたので・・・、恐らく、みなしの移行手続きについて、お願いをしたら、数千円ぐらいでやってくれると思います。

一応・・・、勝手に、電話番号を載せてしまっていいのかわかりませんが・・・。

株式会社 テクナパートナーズ(申請担当 直通) 080−3672−3720

私が、太陽光の申請関係の用事がある時にかける番号です。

もしも、電話をされるのであれば、近藤社長のブログの読者とか知り合いとか、言っていただければ、多分、引き受けてくれると思います。

まあ、そんなに難しい申請ではないらしいので、ネット等で調べて、自分でやってみてもいいかもしれませんけど・・・。


しかし、この改正は、腹立たしいというか。。。

なんというか・・・、改正しておいて・・・、申請しても、いつ移行できるのか分からないって・・・、政府も、ここまで、太陽光を普及させていて無責任ですよね〜。

何にしても・・・2012年7月1日〜2017年3月31日までに売電開始したお客様を含む、全ての設備認定取得者は、みなし認定になり、きちんと手続きを経て・・・必ず事業計画認定に移行してください。

そんなわけで、本日は・・・、太陽光発電 みなし認定 事業計画書について書かせていただきました。

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