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2020年02月22日

2393)鳥害被害対策(鳩、カラス)

読者の皆さん こんにちは&こんばんは

今日は、鳥被害(鳥害)について書かせていただこうと思うのですが・・・・。


鳥被害といっても、空から糞が降ってきて頭についたとか・・・カラスに頭を突かれたとか・・・そういう鳥被害ではなく・・・。

近年、社会問題になっている食品工場や倉庫など、害鳥による深刻な鳥被害の話なのですが・・・現在、食品を扱う企業は、HACCP及びFAMIC指摘衛生管理の対策をしていますが、実際に、なかなか効果が高い対策というものがない状況です。

なぜ、鳥獣被害対策事業部を立ち上げたのか・・・。

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実は、昨年初め頃に・・・、環境浄化触媒ダイヤニウムで、抗菌、抗ウィルス、消臭施工をさせていただいた企業から、「ダイヤニウムでコーティング施工してもらっているのはいいが、鳥自体の侵入を防ぎたい。」というご相談を受けて、一年ほど前から、鳥害被害の研究をしてきたのですが・・・、なかなか効果的なものが見つかりませんでした。

依頼を受けた企業の食品倉庫に、どうしたら鳥被害がなくなるのか、反射板、目玉、剣山、マグネット、ジェル、ワイヤーなど・・・、ありとあらゆるものを試したのですが・・・それぞれ効果はあるのですが、何を使っても、持続性がなく、鳥害被害対策としての絶対的な効果はありませんでした。

反射板や目玉、音などは・・・、鳥も、最初は怖がるのですが、しばらくすると慣れてしまうし・・・剣山、ワイヤーも・・、慣れてしまって、剣山の隙間に巣を作られたり・・・ネットは、効果的だったのですが、鳥には帰巣本能があり、ネットの間や別のところから入ろうとするので突破されたり、ネットの部分でバタバタとするので、ネットの下が糞だらけになったり・・・。

なかなか、これといった鳥害対策は見つからず、ダイヤニウムの社員たちも半ば諦めかけていました。

そんな中、九州の福岡に今までにない、効果絶大の鳥害対策器具があるという情報が入り・・・昨年末に、私は、ダイヤニウムの社員たちを連れて、鳥害対策の研究をしている安田先生に会いに行きました。


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紹介された鳥害対策器具は、撃退ドットマンというもので・・・私自身最初は、『申し訳ないので巣が、この手の、鳥を怖がらせるものは、すでに検証済みで、1週間もしたら、また鳥がきますよw』と言って、九州まで無駄足だったな〜と思ったのですが・・・・。

安田先生『私が、どれだけの年月、鳥害の研究をしてきたと思っているのですか?w 撃退ドットマンは、色や形で鳥を怖がらせるのではなく、3Dレンズで、鳥の視覚を混乱させるので、鳥の視覚にドットマンがあると、バランス感覚を崩すので、逃げるんです。 鳥は何度もトライしてきますが、何度来ても視覚を混乱させられるので、それが怖くて逃げるのです。 目を瞑って目的地に辿り着ける鳥には効かないかもしれませんが、目を瞑って目的地まで飛ぶことは不可能です・・・、そうだ、近藤さん、ドットマンを見ながら歩いて見てください。 転ばないようにね。』

『ドットマンを見てると不快感と吐き気はしますが、歩くことはできると思いますよ。 なんだったら、鳥気分で、ケンケンで10mぐらい進みましょうか?』

そんなわけで・・・撃退ドットマンを右手で持って、目の前にぶら下げて、ケンケンをしたのですが、2〜3メートル進むとバランスを崩すのです。
ケンケンをやめて、普通に歩いてみたのですが・・・、やはりバランスが取りにくく・・・三半規管が変になるのです。

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何度やっても同じで、そのうち車酔いのように気持ち悪くなってきました。

安田先生 『近藤さん・・・。 鳥は、人間の5倍ぐらい目がいいんですよw 撃退ドットマンは、鳥害被害解決の新しい対策法で、特殊偏視覚Dレンズ(特許取得)により鳥類の視覚を混乱させます。 人間である近藤さんの視覚ですら混乱させてます・・・あはははw』

『確かに・・・。 効果は分かりましたが、先生・・・吐き気がして、目眩みたいな感じで気持ち悪いです。ちょっと外の空気を吸ってきていいですか・・・気持ち悪いです。』

安田先生 『あはははw 撃退ドットマンの威力を分かっていただくには、これが一番分かりやすい方法なのです。 失礼しましたw 一旦、休憩にして、外で、遠くの方を見ながら深呼吸してください。』

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そんなわけで・・・私自体、撃退ドットマンに、撃退されまして・・・、撃退ドットマンのサンプルを大量に名古屋に持ち帰りました。

そして・・・鳩、カラス被害がある企業の倉庫と屋根、団地のゴミ捨て場、個人のマンションに設置をしたわけですが・・・、見事に鳥が来なくなりまして・・・撃退ドットマンの効果の高さに惚れ込みまして・・・、再度、福岡に行きまして、講習を受けて、販売をさせていただくことになったわけです。

ん〜・・・これを書くべきか迷いますが・・・。

名古屋市内の、とある場所で、鳥がいっぱいいるところがありまして・・・、どうしても、そこで鳥の反応を見たかったのもありまして・・・、私が、撃退ドットマンを持って行ったのですが・・・。

まずは、ドットマンを使わずに鳩を追い払おうとすると、4〜5mぐらい逃げて歩き回っているので、何度も鳥を追い払いましたが、やはり、鳥は逃げるのですが、4〜5m逃げるか飛びったってもすぐに戻ってくるので・・・撃退ドットマンを袋から出して・・・、鳥を追いかけ回して見たところ・・・、それを見た鳥が、凄い勢いで飛び立ち逃げて行くのです・・・、1回目は戻ってこようと空中で方向を変えて、こちらの敷地内に降りようとするので、降りようとしている場所に走って行き、また撃退ドットマンを向けると・・・着地しないで、また逃げていき・・・それきり戻って来なくなりました。(とりあえず鳩撃退)

なんていうか・・・、撃退ドットマンが視界に入ると、羽をバタバタさせてホバーリングして、着地しないで逃げるという感じでした。

まあ、公共の場所で、撃退ドットマンを持って鳩を追いかけ回していたからなのか・・・管理者の人が来たので・・・鳩と同じように、私も逃げ帰って来ましたが・・・・、ドットマンの実験は成功・・・効果としては大満足でした!笑

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ただ、人間が撃退ドットマンを鳥に向けるというような、この手の実験は、効果を出しやすいのですが・・・、本来、撃退ドットマンは、固定設置して、効果を持続させないといけないものなので、設計が難しいのです。

設置機材と個数、設置箇所は、被害がある建物の図面と被害状況を先生に報告して、先生に図面に撃退ドットマンの設置方法を落とし込んでもらわないといけないので・・・そこは、手間暇がかかるのですが・・・、これが、まだ、ダイヤニウム の社員たちでは、分からないというか・・・、鳥の習性を熟知しないと、設計はできないでしょうね〜。

鳥害対策の事業部の社員たちは日々勉強しておりますので、近いうちに、設計までできるようになるとは思いますが、今のところは、先生頼りです!

しかし、まあ、何と申しますか・・・どの業界も、その道のプロというのは凄いですね〜・・・。

ダイヤニウムが取り扱っていて、こんなことを言っていてはいけませんが、現況図を出した際に、自分たちなりに、設置場所や角度を推測するのですが、先生から設計図面が送られてくると、見事に予想が外れていることがありまして・・・、先生の図面通りに施工をすると、見事に鳥被害がなくなるのです。

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基本的に、鳥が飛んこない・・・、頑張って飛んでくる鳥もいるのですが、ドットマンに築くと、慌ててUターンして逃げて行くのです。

歩いて近寄ってくる鳥も稀にいますが、ドットマンが目に入った瞬間、飛び立って行きます。

我々も、設置してから・・・、鳥の動き方を逃げ方を見て、そこで、安田先生の設計、凄いな〜と思うわけで・・・買って設置すれば必ず効果があるというわけではなく、設置場所や設置角度によって効果を発揮するわけです。

まずは、最初の仕事は、ダイヤニウム施工させていただいた工場を施工させていただき、その会社の紹介と、安田先生の紹介で、現在、食品関係の大手企業、数社にお試し設置をさせていただいておりますが、効果絶大ですので、近々、本格的な大規模鳥害対策工事をさせていただけそうです。

大手企業は、HACCP対策を強化して行く傾向にあり、その中でも鳥被害に対して特に力を入れたいというところが多いようで、企業から企業へご紹介の輪が広がっています。

環境浄化触媒ダイヤニウムで、しっかりと関係を構築していたので、鳥被害対策もスムーズに受け入れてくださり、まだ新事業部を立ち上げたばかりなのに本当にありがたいです。

鳥害対策、撃退ドットマンについて、詳しくはホームページをご覧ください!

鳥害対策 撃退ドットマン ホームページ

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最近、私も、時間があると、鳥害について勉強をしているわけですが・・・、鳥被害って、怖いな〜と思うようになりまして・・・。

というのは・・・。

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ありがとうございます・・・ブログの続きです。

えっと・・・鳥害の話でしたね・・・。

鳥被害といっても、色々ありまして・・・、鳴き声がうるさいとか、糞が汚らしいとか、ゴミを散らかすとか・・・そういう被害以外にも・・・・感染症の危険性もあるのです。

みなさんが、よく耳にする鳥インフルエンザだけではなく、それ以外にも多くの病原菌やトリサシダニなどを媒介して感染症や痒みアレルギーを引き起こしたりすることがあるのです。

鳩・カラス・カモメ・セキレイ・ムクドリ・スズメなど差異はありますが共通しており・・・糞などを原因として起こる疾患にが多く・・・次の様になります。
・オウム病・サルモネラ食中毒・クリプトコックス病・ニューカッスル病・トキソプラズマ症・ヒストプタズマ症・脳炎・アレルギー・ダニ・昆虫類

食品工場でサルモネラ食中毒の可能性もあり・・・食中毒の原因としてよく知られるサルモネラ菌は、鳥が菌を保有し糞からも検出されています。

サルモネラ菌の特徴として少量の菌でも食中毒を発症し乾燥に強い性質をもっています。

鳥によるウィルス感染は、基本的に悲憤感染(空気感染)であるためネットや既存の忌避剤等での対策が難しいのです。

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そして、最近、私自身が分かってきたことは、鳥の種類によって習性が違うので、設置の方法が違うということです。

もちろん、安田先生の足元にも及びませんが・・・、鳩とカラスと性質の違いは、だいぶ理解できてきました。

マンションのベランダの鳩を追い払うための設置箇所ぐらいは、自分で設計できます!笑

まあ、勉強というよりは、経験値として分かってきたのですが・・・、基本的に、鳩は頭が悪くて、カラスは賢いので・・・。

例えば・・・、カラスについては、飛んできて入って3Dレンズにより視覚を混乱させられると、すぐに方向を変えます。
飛んでこれないない場合でも歩いて近づいてきたり遠くからじっと様子を伺ってカラスなりに色々考えて近づいてこようとしますので、設置の枚数も多く、地上対策も厳重にしなくてはいけません。

逆に鳩は、言い方は悪いですが、馬鹿なので、3Dレンズにより視覚を混乱させても、むやみやたらと飛んでこようとする特攻型で、帰巣本能が強いので、建物の中に巣があると、何度も何度も入ってこようと近づいてきて、どうしても無理だと気付くと、別の入り口を探して侵入しようとしますので、換気扇などの周りにもドットマンを配置しなくてはいけません。

鳥によって、場所によって、工場、倉庫などの敷地全体のことを考えながら設計士設置しなくてはいけないのです。

そして、もう一つ大きな問題が・・・・。

今のところ、撃退ドットマンは、設置した場所の、カラス、ハト、他の鳥には、効果的で・・・最終的には、鳥は諦めてこなくなるのですが・・・。

大変申し訳ないことに、近くの別の建物をターゲットにするので、近隣の工場に迷惑をかけてしまうこともあり・・・そこを何とかしなくてはいけないというのが、今の最大の課題です。

要するに、撃退ドットマンというのは、鳥を殺すわけではないので、被害のある建物を諦めると、どこか近所に移動するだけなのです。

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まだ、同じ会社内であればいいのですが・・・、今まで被害がなかった隣近所の倉庫や工場に迷惑をかける傾向があるので・・・、今、施工した食品倉庫の隣の、運送屋さんの倉庫にも迷惑をかけている感じでして・・・・。

こちらは、鳥が来ないように鳥被害対策をしただけなんですけど・・・、隣の運送屋さんの倉庫の屋根に、鳥がうじゃうじゃいるのを見ると、なんとも申し訳なくなります。

だからと言って、弊社が『鳥、追い払いましょうか?』と、隣に営業に行くというのも、どんな商売やってるねん!って言われかねないので行けませんし・・・・お隣さんからすると、『お前のところが取り被害対策したから、こっちに鳥が増えたやないか!』と思うでしょうから、私の神経では、恥ずかしくて申し訳なくて営業に行けません。

今、そんな悩みを抱えていまして・・・安田先生にも相談していますが、隣の敷地の鳥まで追い出す手段は見つかってないです。

施工した建物に鳥が来なくなっても、近隣の建物に逃げた鳥が移り住んだり・・・それって、近隣の建物の所有者にとっては、いい迷惑じゃないですか。

この課題は、解決が難しいです。

まあ、とりあえず、それはそれで考えるとして・・・、株式会社ダイヤニウムが、鳥害対策事業部を開設し・・・ホークページが完成したので、読者の皆様にお知らせします。

詳しくは、ホームページでご覧いただきたいのですが・・・中に、YouTubeの映像もありますので分かりやすいと思います。

そんなわけで、本日は、鳥害被害対策(鳩、カラス)撃退ドットマンについて書かせていただきました。





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toshikazy at 16:54│Comments(7) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック ダイヤニウム | 鳥被害

この記事へのコメント

1. Posted by ハナハナ   2020年02月22日 18:01
水戸黄門の印籠のように撃退ドットマンをかざす近ちゃんの姿を想像して爆笑してしまいました。
鳩に向かってドヤ顔してたんですよね?

私が所有しているマンションの各部屋のベランダと屋上に使ってみたいのですが小売してもらえますか?
2. Posted by tainosin   2020年02月22日 19:32
鳥の被害に悩んでいる方も多いですから、
期待できますね。

実は私には悩みがあります。
中学校の学校薬剤師をしていまして、学校から
飲料水など衛生面について相談されます。

大体解決できるのですが、全く解決のめどが
つかないのがコウモリの問題です。
校舎中に住み着いており、教育委員会も解決は
不可能だとサジを投げています。
コウモリは鳥ではないのですが、その装置は
コウモリにも効果があるのでしょうか?

3. Posted by 万屋   2020年02月24日 01:03
近年の鳥被害は深刻です。
撃退ドットマンの効果は高そうですが隣近所に引っ越しされるのも困りものですね。
この際だから隣近所にも売りましょう。
4. Posted by コンドウ   2020年02月24日 02:18
ハナハナくん、マンションって、あの昭和のマンションですか?
鳥の巣にしておいてあげてください。

tainosinさん、コウモリですか・・・。
一度、先生に聞いてみますが、難しい気がします。
私が勉強した初心者級の知識ですが、基本的にコウモリは、目が悪く夜行性であり、目を使って飛ぶというよりは、超音波で飛んでいるのだと思います。
撃退ドットマンは、鳥の視覚に入ると、目の焦点が合わなくなり、鳥はその恐怖で去り近寄れなくなるのです。
人間の私が、見るだけでも嫌悪感と吐き気がするので、人間よりも目が良い鳥類には、更に効果が高いのです。
コウモリは、超音波で飛びますので、残念ながら撃退ドットマンでは追い払えないと思います。
一般的な家コウモリは、小さいので、1センチ〜2センチの隙間でも侵入するので、網目が細いもので侵入を防ぐか、超音波、スプレー、煙などで追い払うのが一般的な駆除方法だったと思います。
ただ、tainosinさんのおっしゃる感じだと、すでに相当被害が出ているようですので、プロに頼んで駆除してもらうのがいいと思います。
薬剤を散布して追い出して、清掃して、侵入を防ぐところまでやってくれると思います。
ハシゴでできるような場所だといいのですが、高所作業車やゴンドラを使わなくてはいけない場所だと、費用がかなりかかると思います。
あとは、夏前にやらないと、さらに大量発生しますので、春に駆除するといいですよ。
この程度の知識しかありません・・・。


万屋さん、あはははw
隣の会社にも営業に行きましょうか・・・行きづらいですし・・・。
大手企業の隣は大手企業というケースが多いので、コンタクトが取りにくそうですけどね。
苦情が来たら、オタクもやりましょうか?というぐらいですかね〜。


5. Posted by tainosin   2020年02月24日 09:39
詳しく調べていただき、ありがとうございます。

1回業者さんに調べてもらい、見積りもとったので
すが、50万以上かかるようで完全に解決できるか
どうかもわからない、ということで中学校も躊躇
しています。

近藤社長の言われるように、超音波、スプレーなどを組み合わせ地道にがんばります。

コウモリは益獣で殺せなく、追い払うしかできないのも困りますね。
6. Posted by コンドウ   2020年02月25日 10:33
tainosinさん、先生からの情報ですが、素人ができるのは、コウモリはハッカ系の匂いを嫌うようですので、ハッカ系の固形忌避剤を置くぐらいしか手がないとのことです。
でも、コウモリ駆除は、素人には難しいので、業者に頼んだほうがいいとのことでした。
追い出し、清掃なども、素人がやらないほうがいいと言ってました。
少々お高いですが、予算を組んで、業者に頼んでみたらいかがでしょうか?
7. Posted by tainosin   2020年02月25日 21:07
私のために、色々調べていただき本当にありがとうございます。

中学校には、やはり専門家に任せた方がよいと
アドバイスしようと思います。

ありがとうございました。

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