2040) マイナス金利と不動産2042) 不動産業者の常識

2016年02月15日

2041) 不動産コンサルは、結局ビジネスコンサル 

人は、自分では気付かない事を気付かせてくれる。

日々、人と人との繋がりを大切にしておりまして・・・・当然に人との出会いも大切にしているわけですが・・・。

基本的に、仕事で出会ったり、人の紹介で出会ったりして、そして、いっしょに食事をしたり飲みに行ったり旅行に行ったり、そういうところから深くなるというか、絆みたいな物が生まれるわけです。

そうやって、出会った人たちから、また新たな紹介があり、今や人脈は、わけが分からないぐらい増えてしまい、それが自然に仕事に繋がって、より一層深い絆になっていくわけで、人脈は拡大していくばかりです。

プライベートの時間は、どんどん減っているように思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、相手との関係が深くなるほどに、それは、気の許せる仲間になり、プライベート的になるわけで・・・・結局私は、プライベートの境目が自分自身で把握できていません。

本音を語ると・・・・、不動産という仕事も大好きですので、どこまでが仕事で、どこまでが仕事じゃないのか分からないですし、仕事の中で癒されたり、ストレスが発散出来たり・・・、やはり、いつも書くことですが、私は、不動産屋という名の生物なんだろうな〜って思います。

そして、先日、経営者4人で食事をしていたのですが、S社長という方が、私に、『近藤社長って、何だかんだ言って、不動産だけじゃなくて経営コンサル・・・・あと、人生相談に乗ってくれる、兄貴みたいな感じですね。』と言ったのです。 

その言葉に、他の社長たちも、同調して、あれこれ言ってくださったわけですが・・・・。

この時、私たちは、イタリアンを食べていたのですが・・・・、このS社長の言葉に、私の鹿肉を切っている、ナイフとフォークの手が止まりまして・・・・・ う〜ん・・・と考えた後、鹿肉を食べるためのタイミングにぴったりの、適度に開いたワインをギュッと一気に飲み干しました。

image


 『まあ、それはそうだわなw 確かに経営コンサルっぽいかもしれんな・・・。 発信は俺じゃないけど・・・・相談に乗る形になるからな。 初対面のお客様ってのは別として、知り合いとか、曽於紹介とかだと、倉庫を建てたいとか、社屋が欲しいとか、家が欲しいとか、土地が欲しいとか言って着た場合・・・・すぐに、これどうですかって話にはならないんだよな。』

S社長 『それはそうですよね〜。 社員さんたちはともかく、社長だと、そういう感じでしょうね〜。 私が、人を紹介するにしても、物件を探してやってくださいという感じではなく、欲しい奴がいるので・・・・、もしくは売りたい奴がいるので、相談に乗ってやってもらえませんか?という感じですからね〜。』

 『まあね〜・・・。 相手の会社の専門分野的な話を聞いた上で、5年後、10年後って感じで、将来の構想を聞きながら、アドバイスするからね〜。 で・・・建物や、造成工事や、節税方法や、ファイナンスの話なんかをしていると、結局、深い話になってきて、結局、経営コンサルっぽくなってしまうんだよねw』

A社長 『確かに・・・・・。 俺も、前に倉庫を世話してもらった時に、まだ20歳になったばかりの息子が銀行から融資を受けて倉庫を買って・・・・、会社が、息子から倉庫を借りて・・・、会社は経費で倉庫の賃料を払い、経費で落とした賃料で、息子の資産を造るということをやらされたことがある。』

 『おいおいw やらされたは、ないだろう。 アホみたいに会社名義で買うより、どんだけプラスになるか説明してやっただろう。 A社長の奥さんは、20歳の息子に借金を背負わせるのを嫌がっていたけど、世の中の仕組みも節税も分かってないから、俺が説明してあげたんだけどな・・・・。 なんか、機嫌悪そうに喧嘩腰で質問とかしてくるので、少しムカついたけど・・・・。 まあ、A社長の素行が悪いのを、俺のせいにしてるんだろうな〜ってことが分かったw 俺、A社長の嫁に信用ないんだわ〜www』

S社長 『それは、酷いっすね〜・・・。 でも、近藤社長、派手なので、うちの嫁も、近藤社長と遊ぶと言うと、けっこう不機嫌になりますよ。 特に、旅行とマリンスポーツは、嫌がりますね〜。。。 けっこうフェイスブックとか見てるんですよね〜。』

A社長 『あっ、それ、うちも・・・・。 近藤社長が、しまじろ〜さんとか、若い女の子とかと、フェイスブックに載ったりしちゃってるのとか、女の子たちと皆で写っている写真とかを見て・・・。 ふ〜ん・・・って感じなんだけど、けっこう嫌そう・・・w 特に、マリンと旅行が嫌がりますね〜。』

 『あはははw あのさ〜・・・。 それは、あなたたちの人間性を奥様が知っているからだよw うちの旦那は、殺されても浮気しないと信じていたら、何の疑いもなく、気持ち良く送り出してくれるはずだ。 便所に行って、自分たちのスケベ顔を見て来い・・・その後、家の方角を向いて懺悔しなさい。 あははははw』

S社長 『そういえば、近藤社長は、独身っぽいですよね〜。 なんか生活感がない。 それに、男、女、関係なく、皆を可愛がるから、何か自然体ですよね〜w 自分は、まだ未熟なんで、若い女の子とか意識しちゃいますし・・・・。ニュートラルな感じにできないんですよね〜。』

A社長 『確かに・・・。 近藤社長は、マリンの時とか、男だろうが女の子だろうが、トイレとかつぶやいたら、速攻、琵琶湖に放り投げますからねw  そういうときに、女の子だと水着とかだし、セクハラというか、触れていいのか悪いのか、めちゃくちゃ構えて考えてしまいますからね〜。』

 『俺は紳士的に・・・、泳げる?って優しく聞いてから、琵琶湖に捨てるから大丈夫w 水遊びに男も女も関係ないだよ。 嫌なら遊んであげないwってだけだよ・・・・水遊びしてる時に、そういう面倒くさい事言う奴は連れてくるなって感じかな。 遊ぶときは、みんな子供にかえって遊ぶんだよw』

S社長 『それがいいですよね〜。 でも、人の嫁をバックドロップするのは、うちの嫁の体力を考えると年齢的にまずいと思いますが・・・・社長も、あの風船デブを持ち上げると腰やられますよw』

いつもながらの、社長同士の、くだらない話をしながらも・・・・・・。

A社長 『そういえば、今日、初参加のW社長が、近藤社長に不動産の相談をしたいみたいなんですけど・・・・。 三十代にしては、頑張っていて、業績もバリバリに伸びてるんですよw Wくん、この場で良ければ、さっき言ってた事を相談してみたら???』

W社長 『先ほど、自己紹介をさせていただいた通り、自分二代目なんですけど・・・・・。』

 『知ってるよw 名古屋では知らない人がいないくらいの会社の御曹司様だろw お父様も俺の事知ってるはず・・・w あれは、俺が20代の頃かな〜・・・・。 昔、とあるロータリーの旅行で、ご一緒して、向こうで悪い病気を拾った・・・・。 あっ、これ、まずかったかな???』

W社長 『わ・・・わるい病気を拾ったんですか・・・。 自分が聞いていたのは、向こうで酷い食あたりになり、近藤社長が、延泊して、いろんな薬を飲ませてくれて看病してくれたと聞きましたが・・・・・。 違うんですか???』

 『ふ〜んwそういう話になってたんだな〜・・・・。  あははははははw 冗談、冗談・・・、お父様の言うとおりだよ。 ちょっと、冗談きつかったかなw 真面目な話、何を食ったのか、一人だけ食あたりになって、上から吐いて、下から出して、熱まで出て、震えてたし・・・・ヤバかったんだよ。  まあ、そんな昔話はいいんだけど、どうしたの???』

W社長 『不動産の話というよりは、会社の話なんですが、一昨年、私が社長に就任したのですが、副社長との折り合いが悪くて、副社長が部門別にして会社を分離しようとしているのです。 実は、副社長と言うのは、私の姉の旦那なんですけど・・・・実際、副社長は名ばかりで、姉が後ろで糸を引いているのです。』

 『あっ、俺、お姉ちゃんも知ってるよ。 あっちこっち顔出しまくってるし派手だし、確か、俺の友達の〇〇社長と、めっちゃ仲がいいはず。  いつもカラフルなエルメス持ってキャバ嬢みたいな頭してるよなw で・・・・・、W社長のお家騒動は、その姉が糸を引いて、会社を分離して何がしたいわけ???』

W社長 『簡単にお話をすると、親父がやってた事を私に、主の部分以外の部門と、系列会社を全部向こうにって感じなんです。 自分としては、それはそれで、いいのですが・・・・。 まずは、親父が、許さないという事と・・・・。 不動産賃貸の部門は向こうなので、伸びている新事業と固定収入の不動産賃貸を向こうが持って行こうとしているのです。  私は、親父が築いてきた事業だけで、親父が築いた会社の資産を向こうが持っていかれるのは嫌なんですよね〜・・・・。』

 『まあ、嫌だわな〜・・・。 安定収入的な資産という考え方もあるけど、それがなくなると金融機関の評価というか信用力も下がるわな〜・・・・。 とりあえず、不動産の事は後にして、実際のところ、主の部分だけになった場合、業績的にはどうなの?』

W社長 『ここ数年で、どうこうなるって話ではないですが、10年先を見るとダメでしょうね〜。 先を見越して、新しい分野にシフトしていくために、新事業を伸ばしてきたわけですから・・・・・。 姉側が言っている事は、自分達にとって都合の良い話なんですよ。 かといって、その部門は、副社長と姉と、その下の役員たちで固めているのでなんともならないというのが現状なんです。 親父が生きているうちはいいですが、親父が死んだら、間違いなく、会社を割ることになるでしょうね〜・・・・。』

 『だろうな〜・・・・。 その頃には、今よりも大きな勢力になっているだろうしな・・・・。よしっ、わかった・・・・とりあえず、こういう時の対処法を教えてあげよう・・・・・・。』

読者の皆さん、長文なので、ここで一息入れていただき、とりあえず下記のバナーをクリックしてブログランキングの投票をお願いします。


人気ブログランキングへ

ありがとうございます・・・続きです。


W社長 『えっ・・・。どんな対処法ですか???』

 『毒だ・・・・。 お姉ちゃんのご飯に毒を盛るんだ・・・・・。 赤い紙に包んであるやつだ・・・時代劇で見たことがあるだろう・・・・。ってわけではないんだけどな・・・、』

A社長 『あははははははw 近藤社長、Wくんは、真剣に悩んでいるんですから、真面目にお願いしますよ〜・・・・・。 毒薬ですか・・・・あはははははw  テレビとかで、飲んだ瞬間、ウッって死んじゃうやつですよね〜・・・w』

 『半分は冗談だ・・・実際に毒を飲ませたらあかんよw 人の道を外れるからなw  でも、半分は、冗談ではない。 伸びている事業の方は置いといて、不動産のほうは、所詮、本体の会社名義なんだろ?』

W社長 『はい・・・。 おそらく8割以上は、うちの名義ですが・・・・・。 一応、これが、うちの会社の決算書です・・・・・ここに資産の一覧、こっちの部分が、不動産収益・・・・。 近藤社長が信用できる人だという事は、A社長から聞いてますので・・・決算書を見て分からないことがなんでも聞いてください。 こちらが、姉側の会社の決算書です。』

 『ほぉ〜・・・・・。 すげ〜な〜・・・。 流石・・・。 もう2〜3教えてほしいことがある。 お父様が亡くなった場合、W社長は、解任される可能性はあるか??? お父様は、お姉さまと副社長の案を、どう考えているの??? 最後に、W社長、あなた自身は、姉側有利での会社の分割が厭なわけだろ? 今のままの体制がいいのか、自分有利に分割したいのかどっち???』

W社長 『推測ですが、亡くなった場合、私を解任することはないでしょうね。 会えば仲良く話もしますし、副社長は、身内じゃない分遠慮してますし・・・、姉側は、都合の良い事業継承をしたいだけで、私を困らせたいわけではない感じです。  親父は、姉側の考え方には反対で、1つの会社として仲良くやってもらいたいと思っています。 名古屋弁の戯けの由来を、先祖からの田を分けて勢力を小さくしていくから戯け=田分けなんだと言ってます。 私自身は、姉の考え方とは合わないので、退いてもらうか、部門を分けないです。 でも、不動産は残したいです。』

 『そっか〜。 まあ、時間はかかるが、こちらサイドも、将来の会社分割に備えていこう。 ただ、お父様が反対している以上、分割ではなく、相続税対策として株価を下げるという名目でやっていこう。 しかし、姉側が、今の本体で新部門や、自分たちが代表の子会社を作って新事業を伸ばしているのは理解できる。 いずれ、本体の新部門を自分名義の会社に分離ではなく安く営業譲渡するつもりなんだろうが・・・。不動産を欲しがる理由がわからん。』

A社長 『そりゃ〜・・・不動産、欲しいでしょうw 安定収入ですからね。』

W社長 『元々の事業についての不動産だけは会社に残して、残りは姉が欲しがっています。』

 『いやいや・・・ちんけなお家騒動なら分かるんだけど・・・。 それに、W社長を潰すって感じじゃなく我が身が可愛いだけだろ? うむ〜・・・。 俺が、姉なら、このイケイケの会社は自分名義なんだから、本体の美味しい部分を営業譲渡しておいて、自分たちが使っている不動産は賃貸で安く借りておくけどな〜。 で・・・・自分の旦那や子供を本体に入れておく。 それが一番賢いやり方なんだよな。』

W社長 『要するに、姉は、自分たちの会社を伸ばして、生涯、本体を都合よく利用するのが得だということですね。  でも、不動産は、欲しいんでしょうね。 近藤社長も先ほど言われましたが、銀行の借り入れや他社からの信用力という部分では資産が欲しいのでしょう。』

 『それが、違うんだよ。 俺は、W社長の会社を、もっと規模が小さい会社だと思っていたんだよ。決算書見たら、不動産収入なんて関係ないけどな〜。 姉の新会社の決算も相当なものだから、腐った古い不動産なんかもらうより、自社で、増やして行ったほうがいいんだよ。 W社長の頭を、撫でておいて、賃貸で借りておきながら、自社で新しい不動産を買ったほうがいいんだけどな〜?』

W社長 『なるほど・・・・。 そう考えると、会社の分割を考えているのは、姉ではなく、身内の中から抜け出たい、副社長の意向なのかもしれませんね。  将来、きっぱりと分離して、全く関係のない会社にしたいという事かもしれませんね。  姉ではなく、副社長に毒を盛りましょうかwww』

 『まあ、いいやw 今日はここまでにして、後日、ゆっくり作戦会議をしようw おたくの顧問弁護士や税理士は使えんから、俺が、こういう事に、めちゃくちゃ強い先生を紹介してあげるよ。 その人たちの意見も取り入れながら、俺主導でやっていくわ。 とりあえず、この鹿肉に、サッシカイア01が、めちゃ合うんだよw 飯を楽しもうwww』

ということで・・・・難しい話は、ここで終わったわけですが・・・・・。 

A社長 『近藤社長は、何故、弁護士に任せたり、税理士に任せたりしないんですか??? 面倒くさいでしょう・・・。』

 『弁護士が頭を取っても、税理士が頭を取っても、やり方が偏るんだよw  俺が頭を取って、弁護士、税理士を入れれば、今回のお家騒動に、法的に、税務的に最善の策ではなく・・・、相談者のW社長にとって、最善の策を授けることができるような気がするんだよ。 金を取ることが勝ちなのか、相手を失脚させることが勝ちなのか・・・、俺にとっては、A社長の可愛がっているWくんが喜んでくれる結果を出したいと思ってるんだ。  俺は、主導権を持ちながら、Wくんに良い結果を出して・・・、ほんの少し、不動産を、イジイジさせてもらえばいいので・・・・、あとは、感謝の気持ちは、シャンパンかワインで表してもらえばいいから・・・w 宜しくwww』

S社長 『A社長、W社長、覚悟しておかないといけませんよ・・・w めっちゃ高いシャンパン、ワインをご馳走させられそうですね〜w 』

そんなわけで・・・その後は、男4人で酔っ払ってクラブ活動に行ったわけでございますが・・・。

何にしても、不動産相談、不動産コンサルということで、話を聞くわけですが・・・、いつも気がつくと、深いところまで入り込んでいて、人生相談員、経営コンサルみたいな事をしいるな〜と、気付いたのです。

確かに、不動産を売るにも買うにも理由というものがあり、依頼者に最高の結果を出そうとすると、どうしても詳細を聞かなくては最善の策をアドバイスできないので仕方がないのですが・・・、時に、お家騒動、離婚、仁義なき相続等に首を突っ込み逆恨みされることもあるので、大変ですけどね〜。

でも、不動産という仕事も、人も大好きなので、これからも出来る範囲で最大限に頑張って行こうと思っています。

あっ・・・、気がつけば、ブログは、長文になってしまいましたが・・・、読者の皆様、本日もブログランキングの投票クリックを忘れずにお願いいたします。

それでは、また次回・・・








いつもご愛読いただきありがとうございます。 

ブログランキング人気投票



人気ブログランキングへ

今日は何位かな???  

人気ブログランキングは↑こちらをクリック


c-banner


不動産の相談は、何でもお気軽にお問い合わせください


toshikazy at 02:44│Comments(4)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 名古屋 | 近藤利一 不動産コンサルタント

トラックバックURL

この記事へのコメント

1. Posted by S不動産   2016年02月15日 11:44
津島の仲介屋の千代田不動産が今では名古屋のデベロッパー千代田不動産になりましたね。
近藤社長といえば錦3丁目で商売をしているイメージで良く言う人も悪く言う人もいますが、近藤社長が不動産を始めた頃の事をよく知る者として思う事は、結局は不動産は人脈なんだなって思います。
体だけは大切にしてください。

2. Posted by UEYAMA   2016年02月15日 16:34
弁護士と税理士を使われるという事なのでご存知かと思いますが会社の分割んは商法上の区分と税法上の区分があります。
弁護士や税理士は自分の分野での能力は発揮しますが考え方が偏りがちになります。
近藤社長が創業者の意をくみ取り依頼者有利になるように人的な調整をしながら分割するというのは理想的な分割手法だと思います。
不動産コンサル、経営コンサルという域を超えた兄貴的な役割を果たすことができる人間関係が素晴らしいです。
良い話をありがとうございました。
3. Posted by 千代田不動産ファン   2016年02月15日 21:33
近藤さんは、
素材の付加価値を高めて市場に提供する製造業のイメージがありましたが、
今回は別の面を見た気がします。

極めれば不動産であろうと
製造業であろうと同じですね。
「時空を超えた活躍」を期待しています。
4. Posted by コンドウ   2016年02月16日 21:56
S不動産さん、あはははw
そのイメージ、いつになったら取れるんですかね〜(笑)
先日も、ある駆け出し不動産屋の兄ちゃんに、「近藤社長は、毎日、錦にいるんですか?」って聞かれました。
皆さんが、思っているほど、行ってません・・・。


UEYAMAさん、コメントありがとうございます。
そうですね。
答えは一つではないので・・・、大切なのは、依頼者や周りの方を幸せにできるかどうか・・・そこが重要な気がします。
金なのか地位なのか名誉なのか・・・会社なのか個人なのか・・・いろいろ考えさせられます。
職ではなく、人として、アドバイスしたいですね。



千代田不動産ファンさん、時空を超えた活躍という言葉、ドキッとしました。
今度、使わせていただきます。
何でも極めれば同じなんでしょうけど・・・極めるという事は難しいです。
一生極めれない感じがします。

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
2040) マイナス金利と不動産2042) 不動産業者の常識